今年も行われました東京インターナショナルオーディオショウ、毎年行っているのですが、アンプ等の「はらわた」を見せる展示が少なかったように思いました。また、アンプ等の内部の展示もアクリル板を貼り付けているので、光が反射して見辛い。
何時も製品内部を見るのが楽しみで行っているので残念です。

内部が見れないのならセッティングを確認、電源ボックスに刺さっているモノを発見、何でしょか? ノイズを低減するモノだと思いますが。
 
イメージ 1
 
アンプの裏側を確認、使用していな端子には、ノイズが入らないようにRCA端子とXLR端子に「フタ(ショートプラグ)」を使っています。このへんは、見習う部分ですね。
イメージ 2
 
あと、各製品の接続は、バランス接続ですね。
 
イメージ 3