確定申告もやっと終わったので、久しぶりにパワーアンプを製作する事にしました。
今回は、アンプの電源を18~19Vのアダプターで動作するオールFETバランスアンプとしました。
電源電圧が18~19Vなので、出力はあまり期待出来ませが、コンパクトに作ろうかと試作基板を作ってみました。
こちらは入力とプリ・ドライバー段の基板です。
次の基板は、パワー段で、MOSFETをシングルで使います。
この基板は、パワーアンプのプロテクト系の基板で、出力のオフセット電圧、電源の過電流検出を行っています。
プリ・ドライバー基板とプロテクト基板の基本動作は、如何にか大丈夫そうです。
次回、詳しく説明を行います。





コメント
コメント一覧 (2)
今度はPowerアンプですか。
飽くなき挑戦ですね。
アダプタは18~19Vでも電流容量を充分に余裕を持たせておけば出力の不足は
感じないのでは?
もちろん、SPの能率にもよりますが。
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が
しました