2020年02月17日 AK4499 ディスクリートIV変換アンプ AK4499のディスクリートIV変換アンプは以下の回路を考えています。FETの差動、フォルテッドカスコード、カレントミラー負荷、ダーリントン出力の回路構成です。フォルテッドカスコードは、一般的に言われている一段アンプです。その事もありオープンループゲインを稼ぐために出力を2段のダーリントンにしています。アートワークも進めていますが、なんせ、基板が小さいので上手く押し込めるか苦戦中です。 「DAC」カテゴリの最新記事 前のページ次のページ コメント コメント一覧 (4) 1. ひでじ 2020年02月19日 22:56 着々と進んでますね 0 X_Under bar がしました 2. X_Under bar 2020年02月20日 00:04 >>1 ひでじさん、 こんばんは、 少しずつですが進んでいます。 まだまだ時間が掛かりそうです。ww 0 X_Under bar がしました 3. Chaos 2020年02月20日 23:14 今晩は。 次から次にいろいろと挑戦されていますね。 私は仕事やプライベートでバタバタしていて、何もできていないので 羨ましいです。 0 X_Under bar がしました 4. X_Under bar 2020年02月21日 20:59 >>3 Chaosさん、 こんばんは、 今は痛みが安定しているので、調子が良いうちに色々と進めています。 暖かい日が続いているので助かります。 0 X_Under bar がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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次から次にいろいろと挑戦されていますね。
私は仕事やプライベートでバタバタしていて、何もできていないので
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