2020年02月24日 AK4499 ディスクリートIV変換アンプのアートワーク フォルテッドカスコード型のディスクリートIV変換アンプのアートワークが完了しました。基板の大きさは、縦方向(下側)に5mm増やして45mm×120mmとしました。無理やり詰め込んだ感じですが、一枚の基板に4回路でこの基板が4枚、わ~作るの大変そうです。電解コンデンサが入らなかったのでタンタルコンに変更しています。次はどの様なディスクリートIV変換アンプにするか、それと同時にLPFアンプもディスクリートの回路を考える必要が有りますね。。 「DAC」カテゴリの最新記事 前のページ次のページ コメント コメント一覧 (4) 1. Chaos 2020年02月26日 14:24 こんにちは。 まだ、次から次へと作業があるのですね。 全てディスクリートによる構成というところに拘りが感じられますね。 0 X_Under bar がしました 3. X_Under bar 2020年02月26日 21:59 >>1 Chaosさん、こんばんは、 作るのが大変ですが拘りが有った方が面白いと思います。 0 X_Under bar がしました 2. ひでじ 2020年02月26日 18:35 本当ですね 設計も素晴らしいですが これを製作する技量も素晴らしいです! 0 X_Under bar がしました 4. X_Under bar 2020年02月26日 22:00 >>2 ひでじさん、こんばんは、 ありがとうございます。 メーカーではこんなことやらないと思います。w 0 X_Under bar がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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まだ、次から次へと作業があるのですね。
全てディスクリートによる構成というところに拘りが感じられますね。
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設計も素晴らしいですが
これを製作する技量も素晴らしいです!
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