フルバランスアンプ (X_Under bar)

心地よい音を求めて

Category: CrossOver CA1

色々と考えた末、フロントパネルの裏にサブパネルを貼りサブパネルにスイッチを固定する事にしました。
 
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現在サブパネル加工中です。

プリアンプの電源基板が、完成しました。凄く時間がかかりました。
 
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ケースが小さいく電源のスペースが確保できないので、小さく作りました。
とり合えず、おまじないでトランスに銅テープを巻いてみました。
 
今残っている問題として、フロントパネルへのLCD基板と各スイッチの固定方法です。よわった (-_-*;ウーン

プリアンプをiPadでコントロールできる環境が構築できました。
 
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便利で凄く良いです。機能もドンドン盛り込まれて行きます。
当然、iPhoneでもコントロールできますよ。
こんなプリアンプ無いでしょう!

フロントパネルの加工、公園でギコギコ、荒削り完了しました。
 
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家の中で、削っていたら煩いと奥さんに怒られたので、近くの公園でギコギコ削ってきました。
フロントパネルの加工は大変だ。

プリアンプのアンバランス入力(RCA入力)は、トランスで受けようと考えています。
バランス ライン ドライバ アンプ(DRV-134)等を使う手も有るのですが、スペース的に無理そうです。
http://www.tij.co.jp/jp/lit/ds/symlink/drv134.pdf
 
TOAにもこのようなものがありました。
平衡型トランス IT-450 2,163 円
 
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入力、出力を不平衡から平衡にするための基板実装型トランスです。
http://www.toa.co.jp/products/prosound/amplifiers/amplifiers_pa/it-450.htm
 
タムラのトランスあたりを使いたいところですが、値段が高いのでサンスイにしました。
 
 
秋葉原で、ST-75とST-78を購入。
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この形状ならこのプリアンプに入りそうです。
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サンスイのトランス、久し振りに使います。
中学生の時によく使いました。
現在でも手に入るのが嬉しいです。

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